妄想世界の中での不思議な出来事と気づき!
エネルギー調律士/犬専門【信頼構築】行動療法士 etsukoです。
そうそう、寝付く前のボウ~としている時にいろんな気付きやひらめきやってくる。
先日はやっと歩けるようになった時の映像を見た。
シェアさせて下さい。興味のない方はスルーしてくださいね。
前から何度も出てきた場面に初めての変化
それは1歳と少し、手を引かれて歩くくらいの年齢。場所は多分奈良県、鹿の公園によく行っていたみたい。
自宅の玄関の格子戸が開いていて、その手前に幼児の私がいる。誰かが手を差し出してくれて何か言っている。私は意を決してその手を取って格子戸をまたいだ。
途端にまばゆい山吹色と橙色が混ざった光に包まれて私は消えた。
その誰かは山吹色の光から手だけ出ていて、顔は上の方に横長で大きくボヤッと見えていた。
そこから何も覚えていなくて、思い出したのはこれだけ!
『これから今までよりもっと辛いことや悲しいことが沢山起こるけれど、乗り越えなさい。その力をあなたにあげました。』その声は言った。
この場面は前にも何度か出てきたのだけれど言葉を聞いたのは初めてだった。
その光の意味がわかったのか!?
まだ半信半疑だけれどそういう事だとしたらと思うと自分の人生に感謝できた。
その女性の声は、「思い出したね。今回の人生で起こった辛かったことを無かった事にもできるけれどどうする?」と言った。(わあ~、本当にそんなことも出来るんだ~、面白い!)と思いながら
「いえ、この人生のままでいいです!」と答えた。
せっかくここまで頑張ってきたんだから。そして沢山のカルマも少しずつ解消してきている。これからグッと良くなる予感がする。
ここで時間の壁が無くなっていることに気付いた。
さて、光に吸い込まれてからの時間、いったいどこに行って何をしていたのか、気になるよね。
光の中の声の主とワープした先は……
ココからは妄想です。
声をかけてくれたのはガイア。地球本体かな。
ワープしたのは地底世界。そこは、地球が荒れ果てる前に自分が好きだった美しい自然いっぱいの大昔の地球(たぶんレムリア)に似ていた。
そこでさんざん遊んで自宅に帰るときにお土産のエネルギーをもらったと言う訳です。
このガイア、本当の魂の母なんだと何となく思った。
以前に地球に降りる前にいたところを思い出した時は、宇宙の群青色の中に山吹色の柔らかいモフモフした大きな球体があってその端っこからポコンと飛び出した映像が見えたんだけれど、あれは男性だと感じた。たぶん本当の魂的な父だと思う。
もう、浦島太郎か宇宙人にさらわれた地球人の話になってしまった。
もう一度言います。後半ははっきりとした記憶がないので妄想です。
※この記事はShalaのブログ【note】に掲載された記事をそのまま転載しています。

